日々の潤いは風俗を利用することで補っています。体験談をかくこともその1つです。

日々の潤いは風俗で

旅行のはずがデリヘルになったんです

本当は旅行に行く予定だったんです。でも空港まで行ったら天候不良で飛行機が欠航。一応大手の航空会社だったので他の便を手配してくれたんですけど、それが半日後だったんです。仮眠するためのホテルまで用意してくれたはいいんですけど、退屈なのは変わりません。どうしようかなって思った時、ふと風俗のことが頭をよぎったんです。ホテルにいる訳だし、デリヘルでも頼めばいいなじゃないかなと。それでデリヘル嬢を呼んだんです。結構デリヘルも多くて、選択肢もありました。だからかどの女の子も魅力的に見えましたよね。特に自分が気になったのがYさん。ホームページを見る限りかなりの美人。是非こんな女の子と楽しみたいと思ったので彼女を指名させてもらいました。とっても楽しい時間になったのは言うまでもありませんが、旅行のはずがデリヘルを利用しているシチュエーションが快感を増幅させてくれたのかもしれません。シチュエーションによって快感は左右しますしね。

デリヘル嬢に気付かれた思い出

その日のデリヘルのことは鮮明に覚えています。相手の子がというよりも、ホテルです。その日デリヘルで利用した難波にあるホテルは別れた元カノとよく利用していたホテルだったんです。いわばホームです。散々彼女と楽しんだよなとしみじみしていました。未練がある訳じゃないんです。ただ、デリヘルを利用しようと思ってあれこれ手続きをしてる時に、このホテルを指定されてからしみじみとしてしまったんですよね。これだけしみじみした風俗は後にも先にもその時だけですね。でもさすが女の子ですね。第六感というやつなのかもしれません。こちらのそんなしみじみとした思いを見透かすかのように、「なんか思い出でもあるの?」って聞いてきたんです。話そうかどうか迷いましたけど、しみじみしているのをテンションが低いって誤解されると彼女も可哀想かなって思ったので正直に話しました。聞いてきた割にはあまり興味なさそうで、そのままプレイ。場所のおかげで鮮明に覚えています。
難波 デリヘル

作家志望の女の子と楽しんだ

作家志望という女性がなぜ風俗で働いているのか深い理由は聞きませんでした。デリヘルで指名したTはポータルサイトを見たとかホームページでチェックしたとかではなく、いつも利用しているデリヘル店のボーイさんの推薦だったんです。そのデリヘル店ばかり利用しているので常連って言ってもよいかもしれません。だから電話するといろいろと提案してくれたり、逆に良い女の子が入店した時には電話をくれることもあるんです。それで推薦されたのが彼女だったんです。「個性的なので気に入ると思いますよ」って。確かに彼女は相当個性的です。作家を目指しているのに風俗で働いている。いろんな理由があるかもしれませんが、ただ話を聞いて納得したんです。彼女が目指しているのは作家は作家でも官能小説だったんです。いわば実体験のためのお仕事でもあったんでしょうね。そう思ったらすべて謎が解けました。彼女の将来のために、思い切りフルパワーで彼女を攻めてきました。


デリヘル嬢は就活中女子大生

先日指名したのは就活中の女子大生デリヘル嬢でした。就活中というのは後から聞きました。冗談で「風俗に就職すれば良いじゃん」って言うと、風俗はあくまでもアルバイトだと。ただ、かなり苦戦していると。このご時世なので二極化が激しく、上側ばかりが激しくなっていると。選ばなければすぐに決まる物の、せっかくだから少しでも良い所にってことでした。理屈は分からなくもありませんが、自分にとってはあまり興味のない話。彼女の将来の就職先の話よりも、まず今の自分を気持ち良くさせてもらいたいじゃないですか。ちょっと彼女も唖然としていました。もっと親身になって話を聞いてくれるって思っていたのかもしれませんが、自分が興味があるのは彼女がどんなテクニックで自分を満足させてくれるのかって点だけです。彼女、可愛らしい割にはかなり豪胆なフェラをしてくれました。物凄いずっぽりと咥えて激しいストローク。今時の女子大生はパワフルだなと。

掛け持ちデリヘル嬢の実力

彼女はデリヘル嬢ではあるものの、昼間は風俗とはまったく関係ない業種で働いていると。いわばデリヘルは掛け持ちしていると。でも収入はデリヘルの方が良いって話してくれました。それだけデリヘルの収入が良いのか、あるいはもう一つの方が安いのかはよく分かりませんでしたが、やりたいことがあるものの、それだけでは食べていけないのでデリヘルでってことは話してくれました。人それぞれいろんな事情があるんだなと思いつつ、彼女に楽しませてもらいました。いろんな事情があるとはいえ、その空間にいるのはお客とデリヘル嬢。どんな形で満足させてくれるのか興味津々でしたが、彼女の得意技はかなり素晴らしいものでした。それはディープスロートとイラマチオ。頼んでいなのに自分でしてくれたんです。かなり奥まで入れたかと思ったり、更にはかなり激しくしごいてくれたり。結構疲れるんじゃないかなと心配したほどですが、無事に最高の満足をもらいました。

女の子の味方というホテル

デリヘル店から言われたホテルで待機している時、ついつい退屈だったのでホテルの室内を物色していると、いろいろな物があるんです。ホテルは風俗を利用する時くらいしか利用しないので自分も興味津々なんです。しかもデリヘルでも待ち合わせ式の物が多いので、ホテルに一緒に入るのでホテル内を物色する時間はあまりないんですよね。それもあって彼女がやってくるまでホテル内を物色していたんですけど今時のホテルって凄いんだなと。それと共に、女の子の味方なんだなということも良く分かりました。女の子に優しいというか、女子会プランだとかを用意しているのでそれも当たり前なのかもしれません。ホテルをじっくりと堪能した後は女の子がやってきたので女の子を堪能しました。Hというデリヘル嬢とは初めての顔合わせでしたけど、敏感で小ぶりなバストを持っている彼女。当然そのバストを思う存分攻めさせてもらったので悔いはありません。ホテルと女の子双方に満足しました。